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児童デイサービス

児童デイサービス

 はじめに

 いづみ児童デイサービスは、様々な障害のある小学1年生から高校3年生までの子どもが利用しています。
 子どもたちは成長し、成人になり社会に巣立っていきます。成人になった時のことを考えて、子どもたちに今どのような力をつければよいのかを計画に入れ、個別の力を伸ばしつつ、かつ集団性を大切にしています。
 子どもたちを放課後お預かりするという要素以上に、子ども一人ひとりの『発達的視点』に立ち、社会に巣立ってゆく「人」を支援するという観点から取り組んでいます。
 いづみ児童デイサービスでは、発達や年齢に合わせ事業所を学齢前期(ホップ)・学齢中期(ステップ)・学齢後期(ジャンプ)に分けて活動している他、目的別療育事業所(わっか)の合わせて4事業所を運営しています。
 また、児童デイサービスきづ第二では『土曜児童デイサービス』を開設し、スポーツや社会体験、家族交流会などを実施しています。

 

事 業 内 容

 

●活動内容
・見る力、聞く力、身体機能、操作性、自己調整力、意欲等を育てることを目的に「朗読」「運動」「創作」「音楽」「おやつ作り」などを実施しています。
・長期休暇中(夏休み、冬休み、春休み)は、公共交通機関を利用した外出、昼食作り、その他季節行事を実施しています。

 

 ●定員お絵かき
 ・いづみ児童デイサービス かも [ホップ]       1日10名

   ・いづみ児童デイサービス きづ第二 [ステップ]  1日10名

   ・いづみ児童デイサービス かも第二  [ジャンプ] 1日10名

 ・いづみ児童デイサービス きづ  [わっか]    1日10名

 

              ホップ・ステップ・ジャンプ・わっかの取り組みについて>>

 


 ●ご利用時間
 ・学校期間中  各事業所  学校終了後~17:00
 ・長期休暇中  各事業所  10:00~16:30

 


●土曜児童デイサービス きづ第二
      運動・感覚遊び・社会体験学習など   10:00~15:30

 

○第1・第3土曜日

  中高生のための『土曜デイ』始まりました。
  スポーツ活動を行います。

 

 

 

   
 

○第2・第4土曜日

  小学生のための『土曜デイ』始まりました。
  公園で遊んだり、電車で外出したりします。 

 

 

 

   

 

 ●スタッフ
  児童指導員、保育士、介護福祉士、社会福祉士、教育資格者など

 

いづみ児童デイサービスが目指す支援については、こちらから >>